縦横無尽+YouTuber大作戦+スッキリ+うたコン=魅力ダダ洩れ中!宮本浩次しか勝たん!でしょw…長っ | エレカシブログ~タマシイノウタ
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縦横無尽+YouTuber大作戦+スッキリ+うたコン=魅力ダダ洩れ中!宮本浩次しか勝たん!でしょw…長っ

freefont_logo_keifont (12) 宮本、散歩中。(ソロ活動)

追いつけん。
いや、追いつこう。

宮本祭り。
なかなかのもんで。

雑誌にテレビにアルバムに配信に。

追いつくのに必死。

宮本さんの魅力がちまたにダダ洩れ!
もう、宮本浩次しか勝たん!www

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宮本浩次アルバム『縦横無尽』の「光の世界」

発売日前日、12日に届いた宮本さんのソロアルバム「縦横無尽」

1曲目が流れた時、最初(え?宮本さん?)と思うくらい、繊細でささやくような声と静かなピアノの旋律が神秘的すぎて、今までに聴いたことがない世界観。

 

「光の世界」は壊れそうなくらい繊細で、怖いくらい美しい曲だった。

 

この曲が6月12日の「縦横無尽ライブ バースデーライブ」のアンコール曲として最後に歌われた曲と知り、いきなり生で聴いたファンはそりゃ、魂抜かれただろね~と思った。

 

優しく、繊細で透明感溢れるこの曲は今まで聞いたエレカシ、宮本さんソロ曲の中でも全く次元が違うと思った。

 

例えば何の知識もなく、初めてこの曲のイントロを聴いたとしたら、まず、宮本さんの曲だとはきっと思わないだろうね。

 

それほど、衝撃的な曲だった。

 

なんていうか、暗い沼の底から必死で這いあがった時に、一筋の未来が見えたというイメージ。

暗から明へと変わっていく、鳥肌モンの「光の世界」に惹き込まれた。

 

そして一転して軽快でアップテンポな「stranger」

絶妙な曲順だなぁ。

 

この2曲、宮本さん本人も「自信がある!聞いてくれ!これが俺の仕事であり、喜び。」

って言ってた。

 

買ったよ!聴きましたよ!

 

「十六夜(いざよい)の月」はYouTuber大作戦!の中でも歌ってた。

聖子ちゃんっぽい、歌謡曲のエッセンスが散りばめられているような感じがした。

 

「just do it」はエレカシの「good morning」を彷彿させるかのような楽曲で、この曲、ライブでやったら最高に盛り上がりそう。

 

この曲が一番エレカシらしさが漂ってるかなと思った。

 

「rain -愛だけを信じて-」は懐かしいフォークロックの匂いがした。

 

最後「P.S. I love you」で締め括られたこのアルバムは圧巻だった。

 

オリジナル曲に加えて貴重なコラボ曲とカバー曲。

ごちそう曲のオンパレードで、まるでフルコース料理を食べたような満足感。

とにかく凄い。

 

ただ、カバー曲の「春なのに」
すごくいい曲だけど、なんで今回、このアルバムに入れたんだろうという疑問が残ったのは否めない。なんで?

 

以上、今回初めて聴いた曲を中心に感想など記してみました。

結論。

個人的には「宮本、独歩。」「ROMANCE」よりこの「縦横無尽」が好きの度合い高し。

今この時点で、もう、15回以上は聴いてる。

 

『ROMANCE』ではアルバムチャート1位を取ったけど、この「縦横無尽」もそれに負けない、いや、きっとまた1位を取るんじゃないかと思ったりしてる。

 

もはや宮本浩次しか勝たんで!www

 

 

「宮本浩次のYouTuber大作戦!」…なんてイキな企画!

11日にアルバム「縦横無尽」発売記念企画として配信された、「宮本浩次のYouTuber大作戦!」

YouTuber大作戦!ってベタなタイトルに思わず笑っちゃった。

宮本さんがYouTuberだとぉ~!?

初めての試みにワクワクしかないやん。

なんてイキな企画なんやろ。

 

配信中、実に楽しそうに話し、笑い、歌う、宮本さん。

 

老眼鏡をずらしてかけたり、PCを操作したり、古美術の魅力を嬉しそうに語ったり、宮本さんの日常を少し垣間見れた気がして、楽しく、貴重な時間だった。

 

ぜひ、またやって欲しいなぁ。

 

アーカイブがあるんで、リアタイで見逃した部分はまだまだ楽しめそう。

石クン、あの場所に居なかったのかなぁ。
気になる。

 

視聴してるファンのチャットがあまりにも多くて、すごいスピードで動いていくサマが圧巻で笑った。

「かっけー、好き~」「好きです!」と、やたら「好き」と「💓」しか目に入らんかったけど^^

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スッキリで初!宮本さんと川谷絵音さんの貴重なツーショット!

10月7日のスッキリはリアタイで見れなかったのでその日の夜に見た。

川谷絵音さんと宮本浩次さんの、貴重な初めてのツーショット。


この日、マンスリーMCの絵音さんが宮本さんの楽曲を分析すると知った時、何言うんだろ~とちょっと構えてしまったけど、宮本さんのことベタぼめしてたのには正直、びっくりした。

なんとなくだけど、絵音さんと宮本さんは色が違うのかなと勝手に思ってたトコがあったんで。

 

でも、この日の絵音さんの緊張と興奮ぶりを見てて、ちょっとだけ絵音さんの見方が変わったかも。
にしても、宮本さんを絶賛する絵音さんの言葉に終始照れてた宮本さん、カワイかったな。

 

スッキリに宮本さんが出演するとスタジオの空気が変わる。

「浮世小路のblues」を歌ってる間中、森アナはずっと手を胸の前で握り合わせて、まるで乙女みたいだったし、絵音さんはもちろん、待機してたフワちゃんもカッコよかったと絶賛。

加藤さんも感動のあまり、直後の番組進行がグタグタになってたみたいだし。

 

もう、なんて人だ!

 

宮本さんの「みんなステキな一日を!」

この言葉で元気もらった人、多かっただろうな。

うたコン「化粧」は全視聴者が涙した!?

10月12日放映されたうたコン。
この日披露したのはカバー曲「化粧」と「浮世小路のblues」

もうね。
「化粧」は泣ける。

全身全霊で歌う宮本さんの姿を見て、宮本ファンだけじゃなく、全視聴者が泣いたんじゃなかろうかと。

チガウか?

チガウね。

 


次は15日のMステ。

また、宮本さんの魅力が世に広がっちゃうね。

宮本さんは「浮世小路のblues」と「春なのに」を歌う。

「光の世界」の生歌も聴きたいけどなぁ。

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