ズルい!宮本浩次!音楽と人2019年12月号の表紙が「ザ・男」すぎてヤバイ! | エレカシブログ~タマシイノウタ

ズルい!宮本浩次!音楽と人2019年12月号の表紙が「ザ・男」すぎてヤバイ!

ミヤジ表紙 宮本、散歩中。(ソロ活動)

ズルい!宮本浩次!
ヤバイ、カッコいい!
そんな言葉しか出ない。
音楽と人、2019年12月号表紙。

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ズルい!宮本浩次!音楽と人2019年12月号の表紙が「ザ・男」すぎてヤバイ!

なんだかね~。
たまらんのです。
コレ。

ヤバくないですか。
宮本さんの不敵な笑み!

 

み、みっつも並んでしまった・・・。

「音楽と人」公式ツイートのURLが間違ってたという訂正があったので、それも載せてます。

実は、この顔で丸々1ページ埋め尽くしたいくらいなんですよね。

 

見た瞬間、

なんと「不敵な笑み」なんだろと。

不敵なんだけど、かつて見たことがないような、いや、より以上、最高に凛々しくて、優しくて、人間味溢れる、宮本さんの笑み。

 

 

で、そこには

俺が宮本浩次だ!どうだ!

と、自信満々の見えないメッセージが込められているような気が。

 

「ザ・男」って感じで、男の色気もムンムン漂ってくる。

ヒゲフェチの私としては、ほんとにたまらんのです。
このヒゲのチョロチョロ具合といい、それを際立たせるあごのラインといい、ほんとにたまりません^^;
(しつこい・・・)

 

なんでこんな表情ができるんや!?
いつからモデルになったんや~!
もはや「音楽と人」というか、「GOETHE」か「MEN’S EX」か「anan」ですやん。

 

53歳の男性の完成像やん。理想像やん。

・・・と、ひとりで興奮しまくってます~~。

ズル~い!

そして、すんばらし~い!!

こんな宮本さんに寄り添って腕枕~と妄想に走ったエビバデさんも多かったのでは?

 

このすんばらしい宮本さんを撮影されたカメラマン岡田さん。
さすがとしか言いようがないです。

 

もう、一冊と言わず、予算が許す限り買って、バソコンデスク周りに飾ってしまいたいほど。
いっそ、袋とじポスターの特典にしてほしかったくらい。
・・・なんで、袋とじ?

 

 

表紙がこんな感じなら、中身もより、期待大!

他にどんなフォトが出てくるのか、どんな言葉が出てくるのか、楽しみで仕方ない。

 

宮本さんの情報が多すぎて追いつかない!

エレカシ野音2019のDVDやら、CDやらラジオの話やら、テレビでのインタビューやら、宮本さん情報が怒涛のように流れてきて、感想とやらを文字にするのが追いつかない。

「If I Fell」の完成度の高さに泣きそうになったり、ラジオで宮本さんのプライベートチョイ見えが嬉しかったり。

そのあたりはまた、ボチボチと。

とりあえず、「音楽と人」の表紙での感動を伝えたくて、ひとりよがりの文になりました!

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